05 線を描いてみようーランダムな線

ランダムな線

LINE-0500 ランダムな水平線を描いてみます。0〜height未満の間でランダムなY座標を生成します。

乱数を生成
構文random(high)
random(low, high)
擬似乱数を生成します。パラメータが一つの場合は0〜highまでの値を返します。2つのパラメータの場合はlow以上high未満までの値を返します。
パラメータlow(float) 下限
high(float) 上限
戻り値float浮動小数点値

LINE-0501 ランダムな垂直線も同じように0〜width未満の間で生成します。

LINE-0502 線幅をランダムにしてみましょう。

LINE-0503 これにランダムな色を付けてみましょう。効果的に見えるよう繰り返し回数と線幅、背景色を変更しています。

LINE-0504 X軸を4分割して、それぞれにランダムな線を描きます。

LINE-0505 破線のようなランダムな長さの線を描きます。

LINE-0506 線幅、線の色をランダムにしてみます。

LINE-0507 Y座標もランダムにしてみます。

LINE-0508 ランダムな長さの垂直線を描いてみます。

LINE-0509 線を太くしてみましょう。

LINE-0510 左右の辺をランダムに結ぶ線を描いてみましょう。

 

LINE-0511 今度は辺に接しないランダムな線を描いてみましょう。

LINE-0512 線幅、カラーを付けてみましょう。

LINE-0513 繋げたランダムな線を描きます。vertex()を使います。

LINE-0514 線に色を付けてみましょう。上記のままでは線が全部繋がっているので1色しか色を付けられません。そこである程度線を描いたら区切って新たに線を描くことで、色を付けています。そのため上記にfor文を追加しています。

ヘッダー画像はChatGTPで作成しました。

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